カテゴリー別アーカイブ: 美肌と青汁
栄養豊富なマイケアのふるさと青汁
マイケアのふるさと青汁の主原料として、古くから健康食品として八丈島の人々に愛されてきた明日葉は、血糖値を下げるなど薬効も高く、生薬としても知られた植物です。 もちろん薬効だけでなく、主な栄養素としてはビタミンやミネラル類、食物繊維などを大量に含んでいるのが魅力です。
美容の味方
私の職場の同僚達は、美容にいいという理由で、青汁を愛飲している人が多い。 彼女達に聞いてみると、最近の青汁はひと昔と違いとても飲みやすいそうだ。 昔の冷凍タイプではなくて、顆粒を好きな飲み物に混ぜて飲んでいる。 見ていると、沈殿してしまうから飲むたびにシェイクしないといけないのと、フタが閉まるタイプの容器でないとダメ。
青汁のかたち
青汁は製法を変えることによってさまざまな形状に加工することができ、それぞれ栄養価や飲みやすさが異なります。毎日続けられるよう、自分のニーズに合ったタイプを選びましょう。 ・粉末 青汁の形状としてはもっともポピュラーなタイプ。青汁(原料)を乾燥させた後に粉末にする製法が一般的で、栄養価は冷凍タイプとほぼ同じ。また、飲みやすいよう加工されているものが多い上、水や牛乳、ヨーグルトなど溶かしたり混ぜたりして摂ることができることから、青汁が苦手な人にもおすすめ ・サプリメント(錠剤) 粉末よりも飲みやすく、なおかつ携帯しやすいというメリットがあるので、青汁の味が極端に苦手な人におすすめ ・ジュース 液体の青汁がペットボトルで保存されているタイプなので、他の飲料と同様に冷蔵庫に保管してジュース感覚で摂ることが可能。青汁よりも野菜ジュースに近い味が楽しめることから、水分補給をする際に飲めるのが◎ ・冷凍 搾りたての液状の青汁をそのまま冷凍していることから、鮮度の良さ、栄養素の濃縮度は他の製法に比べて高い。本格的な青汁を、という人にはベストな製法といえるが、青汁特有の強いクセは残るのがデメリット。さらに形状が冷凍なので飲べる場所がどうしても限られてくることから、場所を選ばず青汁を飲みたいというニーズには不向き ・フリーズドライ 青汁を凍結させた後、真空状態で乾燥させて加工する製法で、水やお湯などに入れて戻してから飲むタイプ。高熱処理を施していないことから、栄養素を壊すことなく本来の栄養素をほとんどそのまま摂ることが可能
青汁でアンチエイジング
女性ならいくつになっても「若々しくきれいでいたい」と思うもの。しかし最近は男性でもこの思いを持つ方も大勢いて、だからこそアンチエイジング対策には余念がありません。 たとえば顔だけでみてもシワやたるみ、しみといった老化による悩みは実に多いのですが、それでもこのような老化は生きていく上で避けて通れません。
美容と生活習慣病
生活習慣病の要因は様々です。食べすぎ、運動不足、睡眠不足・・・様々な要因が肥満を招き、生活習慣病を引き起こします。 生活習慣病になってしまう原因を一つ一つ見てみると、生活習慣病になってしまうような不健康な生活をしていると、美容にも良くないことに気がつきます。 女性であれば、何歳になっても美容には気をつけていきたいですよね。美容を意識することは生活習慣病を予防すると言うことにもつながります。 生活習慣病にならないための食生活、運動、睡眠・・・などと考えるより、女性はいつまでも若々しく、きれいにいるために、大好きな脂っこいお肉を少し我慢、米飯のお代わりはやめて野菜を食べよう、辛い運動を少し頑張ろう、もう一本DVDを見たいけれど早く寝よう・・・などと努力してみると、ストレス少なく、健康的な生活ができるかもしれません。 食生活や運動も大切ですが、睡眠不足は、昼間大あくびで男性から引かれてしまったり、イライラして嫌な女になってしまったり、注意力が低下し、仕事でミスをしてしまって後からくよくよ悩んでしまうことになったりします。 人から見て、ステキな女性だなと思われるような、生活態度・生活習慣で、健康づくりをしてみませんか? ※生活習慣病を知りたい方は、厚生労働省のこちらのサイトを参考にしてくださいね。
初心者におすすめの青汁レシピ☆
現代人の深刻化する野菜不足・・そんな現代人の強い味方☆青汁を始めてみませんか? でも、飲まず嫌いで敬遠している方も少なくないと思います。 そこで、青汁初心者におすすめなのが「やずやの養生青汁」です!! 青汁独特の苦みを抑え、口当たりの爽やかな抹茶風味で私も最初は拍子抜けしました。(笑)あれ?これ青汁?って。 私も毎日の野菜不足が気になり始め、雪待にんにく卵黄のTVCMでやずやを知っていたのもあって「やずやの養生青汁」の粉末タイプを試しに購入してみました。 私の好きな「やずやの養生青汁」の飲み方は簡単!シェーカーで作ったストレートの青汁をそのまま冷蔵庫で冷やし、さらに氷を入れてそのまま飲むんです♪ これからの蒸し熱い夏の朝は、このカチワリ青汁!コレです。 また、ストレートはちょっと・・という人には、豆乳(または牛乳)バナナシェイクin青汁がおすすめ! これは飲みやすいうえに、腹持ちOK!なのでダイエットにも良いですよ。
おやつに青汁!?
最近までサプリメントなどで食生活に気を遣っていた私ですが、神経質に気を遣いすぎてちょっと面倒になってきた頃、青汁三昧に出会ったのです! サプリメントではこれ、家族の食事もいろいろといちいち細かく考えていたものですから、この青汁三昧の存在はもう私にとって無くてはならないものになりました。 「愛されて3億杯」というキャッチフレーズにも頷ける程に飲みやすく、抹茶風味の爽やかな喉越しが飽きさせず、続けやすい秘訣となっているのかもしれません。 そんな青汁三昧ですが、公式サイトを拝見しますと青汁を使ったレシピも種類豊富に掲載されていますので、さらに青汁を続けるのが楽しくなりますよね? そのレシピの中でも私が気に入っているのが、青汁入りドーナッツです♪ こども達の休日のおやつにピッタリですし、何よりこども達は野菜嫌い・・・ですので、おやつで手軽に栄養補給できるだけでストレス軽減ですからとっても助かっています。
野菜で頭が良くなる
野菜をしっかり食べることで頭が良くなる!という報告があります。 受験生の学生さんは勿論、最近は、社会人になってから様々な資格試験を受験すると言う人も多いですよね。 野菜をしっかり食べることで、脳の働きを活性化させ、見事合格!を手に入れましょう。 頭が良くなるといわれている野菜には、「大根、きゅうり、レタス、ピーマン、白菜、サラダ菜、春菊、小松菜、かぶ、たまねぎ、にんにく、にら、ねぎ・・・」。 野菜には、鉄分が多く含まれているもの、脳の活性化に欠かせないビタミンCや、ビタミンB群、ミネラルなどがたっぷり含まれているのです。 特に、この野菜ばかりをしっかり食べる!と言うことではなく、色々な野菜をバランスよく食べるようにし、貧血気味な人は緑黄色野菜を多めに摂るなどの工夫をすると良いでしょう。 野菜不足になり、ビタミンやミネラルが不足してくると情緒不安定になり、うつ病などの病気になったりするとも言われています。 また、脳卒中やアルツハイマーになる危険性も野菜不足の人のほうが高くなります。 脳の活性化のためにも、野菜不足は改善しなければなりません。 色々な野菜をバランスよく、しっかり食べるようにしましょう。